【仕事にできるといいな】って思いながら「いや、趣味程度だけどね」と言っている人いますよね。いやいいけどさ。「ストアカ」を使って趣味について学んできました。

日記

プログラミングが好きなんです。
プログラミングができる人のことをカッコイイと思うんです。
これが恋なのかも知れません。

働くパパ
働くパパ

!!

いまの仕事は一切プログラミングに関係がない。
でも、独学で勉強したり、時には人に学んだりしながら、かれこれ5年以上いじってる。

5年なんて大したことないし、仕事として誰かのニーズに対応している訳ではないので、当然レベルは低い。
そんなこと状態を続けている中で、最近何を学び、何を目標にすべきかわからなくなってきた。

と言うことで、新たな目標を探しに「ストアカ」に行ってきました。

ストアカの知名度はどの程度なんでしょうか?
みんな知ってるのかな?一応紹介。

ストアカ

 ・キャッチフレーズは「教えたいと、学びたいをつなぐ学びのマーケット」
 ・喫茶店とか小遣もらって「教えたい」指導者と、ちょっとだけお金出して「学びたい」人をつなぐサイト。

僕の場合は、「フリープログラマーの日常を知りたい」と思ってサイトを見ていたら、Aさん「フリープログラマーやってます。プログラミング教えます。」と言う出会いがあった訳だ。
 ・一回 ◯,◯◯◯円
 ・場所 ◯◯町のスタバ
 ・とき ◯月◯日(◯曜日)◯時から1時間
 ・定員 1名
 ・あき状況 あり
こんなAさん側から条件が提示されており、ちょうどイイと感じたので一週間前に依頼。
(料金はストアカに登録されているカードから引き落としされるので、現場で現金のやり取りはなし)

と、こんな感じであっさり予定決定。

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んで、当日。

誠実そうな男性とスタバで合流。
ストアカは、講師側は登録時、顔出しの必要があるようでサイトに顔がアップされてます。なので安心?モヒカンとかではありませんでした。

僕からの「学びたいこと」は「フリープログラマーの日常を知りたい」なので、Aさんが普段教えているプログラミング自体とはちょっと違うので、ちょっと驚いたとのこと。でも柔軟に色々フリープログラマーの生態を教えてくれました。

学んだこと

 ・僕は本や友人から多少プログラミングを学んだけど、職場では使えないレベルだろう(思ってたけどグサッ)
 ・稼ぐにあたっては、知人からの案件や既にやり取りのある企業からの継続案件が多い。その為、人脈命
 ・地域によって根付いている言語が違う。pythonのプロフェッショナルでも現場ではJavaを使っていたり
 ・とにかく学び続けなければならない。すぐに置いていかれる

上記の結論としては、

 僕の今後は「趣味の延長としてプログラミングを学び続け、副業的に稼ぐ。」あたりが適当。

となりました。

ま、ある意味「だろうな」と感じていた内容の通り。
ただ、今回、本当に現場の人と話してみることで現実を感じることができたので大いに意味はあったなー。

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